検察ユニオン– category –
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書類送検なら「都築メンバー」、逮捕なら「金本容疑者」
横浜地検は手錠と情報漏洩で「報道上の有罪判決」を作るのか 2026年8月18日、お笑いトリオ「四千頭身」の都築拓紀氏が、東京都迷惑防止条例違反と暴行の疑いで書類送検されたと報じられました。 ところが、一連の報道で目を引いたのは、事件の内容だけでは... -
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金本重徳(金重徳)さんを絶対に一人にしない
出資詐欺の被害者へ「見抜けなかった罪」を課す横浜地検を追う 金本重徳さん、本名・金重徳さんを救うための新たな活動が始まりました。 2026年8月12日のANN系列の起訴報道によれば、横浜地方検察庁は、金本さんについて、2023年分の所得約22億7600万円を... -
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馬見塚メモと横浜地検の発言記録は、なぜここまで符合するのか
「検事はプライドが強く、感情論で起訴する」 国税局OBである馬見塚武治税理士と熊本国税局・国税幹部との関係の中で作成されたとされる、いわゆる「馬見塚メモ」。 その中には、検察の起訴・不起訴判断について、 「検事はプライドが強いため、感情論でい... -
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【検察ユニオン緊急論説】「エンゼル税制」ではありません。「エンジェル税制」です―制度名すら正確に扱えない捜査情報で、国民を犯罪者扱いして大丈夫ですか
まず制度の名前をそろそろ覚えてください。話はそれからです メディアの皆さん、そして捜査情報を外部へ伝えている横浜地検の皆さん。 今回問題となっている制度は、「エンゼル税制」ではありません。 正式名称は、「エンジェル税制」です。 経済産業省も... -
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【検察ユニオン特報】「ソフトがないから詐欺」では済まない―鹿児島でも始まっていた“中野爵喜劇場”、国税と検察は中野爵喜氏のストーリーに弄ばれながら捜査しているのか
エンジェル税制だけではなかった――鹿児島でも、制度より先に「犯罪の物語」が完成している 横浜で進む金本重徳氏が巻き込まれたエンジェル税制事件を追っていると、どうしても既視感があります。 実は鹿児島でも、極めてよく似た構造の事件が起きています... -
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【検察ユニオン論説】「還流」と言えば増資は消えるのか―エンジェル税制事件で横浜地検の小林検事と山口検事に聞きたい、会社法・租税法律主義・罪刑法定主義の基本
「キックバック」という一語で、会社法まで消してはいけない 検察の強引さと無計画さについて、私たちは強い不安を抱いています。 これは単なる感情論ではありません。2026年7月、福井女子中学生殺人事件をめぐる名古屋高検の検証では、再審無罪の決め手と... -
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金本重徳氏まで中野爵喜被告と起訴した横浜地検
株式会社Nの出資被害を放置する「行政不在のエンジェル税制」 金本重徳氏、本名・金重徳被告が、中野爵喜被告とともに起訴されました。 2026年8月12日の報道によれば、横浜地方検察庁特別刑事部は、金本氏が2023年分の所得約22億7600万円を隠し、所得税約3... -
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渡辺誠氏・中野爵喜被告・齊藤悟志氏の「国税駆逐プラン」を全国民の防衛策へ
国税の任意対面を断れば、検察のカメラが回る また新しい検察の取調べ映像が出てきました。 テレビ朝日が2026年8月10日に公開した取調べ映像の報道では、東京地方検察庁特別捜査部の担当検事が、黙秘を続ける生田尚之被告へ、黙秘を性的な比喩で嘲り、認め... -
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【検察ユニオン】ラストワンマイル渡辺誠氏・中野爵喜被告の「国税駆逐プラン」が暴いた横浜地検
山口検事・小林検事も特別公務員暴行陵虐罪で刑事裁判に問われるのか 「検察庁を敵視するってことは反社や、完全に」 2026年8月10日、東京地方裁判所の法廷で再生された東京地方検察庁特別捜査部の取調べ映像には、当時の堀木博司検察官が、黙秘を続ける被... -
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【検察ユニオン】金本重徳氏の顔は逮捕前から晒し、松尾康成元事務官と中野爵喜被告はなぜ出さないのか
渡辺誠氏の押収物返還と国税・検察の裏金疑惑 国税と検察が事件関係者へ向けるカメラは、どうやら誰に対しても同じように作動するものではないようです。 金本重徳氏が2026年7月23日に逮捕された際には、実名、通称、年齢、住所地、会社経歴、SNS上の写真...
